ドイツの少年がNASAの計算間違いを指摘
なんかニュースを見てたら、面白いニュース発見!
NASAが発表した、ある小惑星が地球に衝突する確率計算について、ドイツの13才の少年が計算間違いを指摘、これに対してNASAは計算に間違いはないと発表しました。NASAの発表によると衝突の確率は4万5000分の1、ドイツのNico Marquardt君の計算では450分の1となっています。
とのことですが、NASAは、この少年の意見を否定しているそうな。
少年の意見だからなのか、なんなのかわからないけど、本当はどっちが正しいの?
ヨーロッパではさぞ熱論しただろうとの見方だけど、ヨーロッパとアメリカって、そんなに深いなにかあるのだろうか?
この13歳の少年は、NASAを相手に、間違いを指摘したところがすごい!
私が13の頃には、絶対に考えられないし、NASAの言うことは絶対に正しいと思ってしまうはず。
とにかく、きちんと計算して、正確な数字を出して欲しいものです。
奥に潜む感情とか、そういうのは抜きにしてね。
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とのことですが、NASAは、この少年の意見を否定しているそうな。
少年の意見だからなのか、なんなのかわからないけど、本当はどっちが正しいの?
ヨーロッパではさぞ熱論しただろうとの見方だけど、ヨーロッパとアメリカって、そんなに深いなにかあるのだろうか?
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とにかく、きちんと計算して、正確な数字を出して欲しいものです。
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